レトロゲームを飾って眺めているだけの男のブログ

単なる独り言 5月15日(朝) 私自身が認知機能低下状態だった😓

5月15日(朝)


昨夜の夕食は、スペルト小麦パスタのナポリタン定食・・・最近ナポリタンばかりやあ🙀

 


大切な人から頂いたタバスコをかけて、それではいただきます😌🙏

認知症薬について調べて書いた理由は、大切な人のお母様から質問を受けてのことでした。私は以前にお母様とお会いしたことがあるのですが、外見や振る舞いが凛としており、非常に若々しい印象を受けたものでございます。

お母様は日頃から健康に気を配った食生活を送り、交友関係も広く、趣味を極めるなど人生を謳歌されているほか、他者の意見や考えを受け入れる柔軟性を持っておられる方です。この柔軟性の有無が、認知機能を判断するうえで非常に重要だと私は感じております。

人間、誰でもある程度の年齢(40歳前後から)と共に多少の認知機能の衰えを感じるものです。私も40歳手前くらいから衰えを感じました。冷蔵庫を開けて「あれ?今、何をしようと冷蔵庫を開けたんだっけ?🙄❓」ということが多くなったのです。

その頃の私は、人生を諦めてひきこもり状態となっており、自殺の方法を日々模索するような状態でした。カップ麺、冷食、ポテチ、カフェイン、個人輸入したデパスが主食であり、カフェインとデパスは依存状態でした。デパスなどの向精神薬神経細胞の活動を不可逆的に機能低下させる為、取り返しのつかないことを数年間、続けてしまったのでしょう。

 


で、今でこそエラソーに「柔軟性を持ち、客観的視点、多角的視点で物事を思考せよ!😠」などとほざいておりますが、当時の私は極度の心理的視野狭窄と思考停止脳であり、柔軟性の欠片もありませんでした。思考が凝り固まった、ある種の頑固オヤジに近い状態だったと思います。

その頃に大切な人と知り合ったのですが、恐らく私の自己中心的な言動に困惑したことでしょう。実際、彼女が困った様子で対応に苦慮していたことを思い出します。自分を客観視など全くできない、典型的な構ってちゃんで独りよがりのメンヘラ野郎だった訳です。今にして思うと非常に恥ずかしい黒歴史です。

徐々に厳しく咎められるようになるのですが、最初、私はそれを一切受け入れられませんでした。「どうして私のことを理解してくれないんだ!?」という、典型的な自己中クズ男の思考をしておりましてねえ。彼女も我慢の限界を超え始めたのでしょう、一時期は非常に厳しい言葉を日々浴びせられました。

認知機能の話に戻りますと、この当時、私は大切な人が発現したことや約束事を定期的に忘れるなどして怒られていたように記憶しています。例えば、誕生日を間違えて記憶する、予定を忘れるなど。今では考えられないほど記憶力が低下していたのです。

当時の私を振り返ると、「無職で社会との接触・人との会話等がない」「ジャンクが主食」「カフェイン・ドラッグ依存」「運動しない」「寝てスマホばかり」・・・脳への刺激ゼロの生活で、酷い食生活で慢性炎症になっており、アレルギー性鼻炎アトピーが酷かった。血液ドロドロで深部静脈血栓症にも罹った。海馬が急速に委縮して認知機能が低下する条件がパーフェクトに揃っていた訳です。

ただ、大切な人から厳しく叱責される中で、私は次第に変わっていくことになるのでございます。

 


それまで私は容姿の面で人生得をしてきたと思われます。派遣社員時代も水商売時代も、ミスを犯して同期が厳しく叱られることはあっても私は許されていた。水時代は特に周囲からチヤホヤされていました。ゆえに、少しでも叱られたら「何で?ぴえん🥺」の豆腐メンタル野郎だったのです。

しかし、大切な人は違った。私に変わって欲しいという思いからでしょう、ある日を境に非常に厳しく接する日々でした。最初、私はなぜに厳しく叱責されるのか理解不能だったのですが、次第に、彼女は私の為に真剣に怒っていると理解できるようになり、変わろうと努力を始めたのでございます。

「相手の意見を聞いて受け入れる」という思考にシフトした時から、私は急激に変化したと思います。人はいつでも、意識を変化させるきっかけを掴むことで自己改革が可能でございます。私の場合は、大切な人の真剣な想いが大きなきっかけでした。自身よりも高い次元にいる人と心を通わせることの大切さも、ここで学びました。

もし、ここで「ちっ、うっせーな。反省してまーす😑」みたいな態度だったら、大切な人は私の内心を見透かしてサイナラしていただろうし、私は思考停止したクズ男のままで人生を終えていたことでしょう。

 


それから1年もしないうちに新型コロナ茶番劇が起こった訳です。同年のバイデンジャンプも含めて、私は強い疑念を抱きました。ここから、あらゆることに対して「まず疑う」という思考力・多角的視点を私は身につけていったのです。また、グルテンフリーを始めるなど食生活も大きく変化しました。

この辺りから、記憶力など認知機能や、空気や流れを読む力、TPOを弁える力が回復したように感じます。今でも時々「あれ?今、なんで冷蔵庫を開けたっけ?🙄」ということがありますが、すぐに目的を思い出すようになりました。

つまり、酷い食生活を送り、ドラッグ依存になり、脳神経が機能停止していようと、生活習慣を改善したり意識改革に取り組み、柔軟な考えを持つことを心掛け、脳に刺激を与えることで、年齢に関係なく海馬の機能を取り戻せるのでございます。

ただ、いざ萎縮が始まってしまうと、私のような「大きなきっかけ」がない限り改善に向かうことは難しいのかもしれませんね。萎縮が進むからこそ思考の柔軟性や社交性などが失われる訳でもあり、負の連鎖へと繋がってしまうのでしょう。交友関係、生活習慣を維持することは重要です。

それと、ネガティブ思考を捨てること。睡眠をしっかりとること。医薬品、ワクチンから逃げること。この辺が重要かと。

 


ナポリタン定食だからご飯も一緒に食べるけど文句ある?😑

ともあれ、大切な人に感謝してもしきれないと私がいつも書いている理由が、これでお分かりでしょう。彼女と出会わなかったら、私は何も考えず無駄に生きていたことでしょう。ニート状態でゲームばかりして、コロナプランデミックを信じ、ウイルスの存在を信じ、素直にワクチンを7回接種していたかもしれません。反ワクは陰謀論者!と思考停止して連呼していたかもしれません(笑)。

だから、私にとって彼女は特別な存在と言えるのです。これは誰にも理解できないであろう、言葉では言い表せない私の思いでもあります。彼女のような人には、もう二度と出会えないでしょう。そして、いつも私を陰から支えてくださったお母様にも、多大なる感謝の念を感じています。お二人の存在なくして今の私は絶対に有り得なかったのです😢

私の今の目標は、とにかく約束を果たすことであります。

 


という訳で、最近また食が酷くなってきたおっさんでした。

 

 

5月14日(朝)


昨夜の夕食は、スーパーの半額パック寿司(半額で350円)。これはひどい😱

 


超がつくほど久しぶりに抗生物質の塊である養殖サーモンちゃんをいただきます。せっせと毒を摂取。美味しいけど、食べるなら半年に1度くらいにしたほうがよか。基本は北海道産やロシア産の天然鮭を食べましょう。

 


イクラは今のところ天然物が主流ですが、ノルウェーなどが日本のイクラ需要に目をつけて、イクラ採取目的の産卵個体サーモン養殖を開始しています(産卵個体は脂の乗りが悪く刺身には適さない為)。鮭の刺身も卵も抗生物質まみれという時代が間もなくやってくる。北海道産とロシア産しか食わんぞ😡🔥

 


キハダマグロに植物油脂を混ぜて脂っこくした似非ネギトロ。たまになら、まあ・・・植物油脂はあらゆる病気の原因となります。アレルギー、自己免疫疾患、癌、精神疾患認知症・・・記事下段で少し触れます。植物油脂の摂取は極力避けましょうもぐもぐ😗

 


ということで、健康によろしくないスーパーのパック寿司でございました😌

 


ところで、今朝の原口議員の配信みたー?😲

 


「5G放射線」への被爆が免疫低下につながるシナリオ・・・という内容に触れておりましたね。

ここまで理解していたら、ウイルス病原体説(ウイルス学)が全てインチキであることや、コロナはワクチン液のグラフェンと5G放射線(電磁波)被爆による連動で起こる強烈な炎症であると気付かないかな。ウイルス学という洗脳を解くのは容易ではないか?

 


・・・🙄

 

 

2023年。エーザイアルツハイマー認知症新薬が承認されて話題となりました。認知症の主原因とされるアミロイドβタンパク仮説に基づき開発された薬で、認知症患者や予備軍とされる人たちにとって希望の光となると報道でも大々的に取り上げられました。

しかし、このAβ仮説を根底から覆す出来事が前年の2022年夏に起こり、神経科学界や医学界を大きく揺るがしていたのであった。

 


https://www.science.org/content/article/potential-fabrication-research-images-threatens-key-theory-alzheimers-disease

烙印を押された?
神経科学の画像解析者が、アルツハイマー認知症に関する複数の論文に捏造の痕跡を発見し、この病理の有力な理論を脅かしている

 

要約すると・・・。


アルツハイマー認知症の主原因は、脳内組織のプラークに蓄積するアミロイドβタンパクである」という研究が2006年にネイチャーで発表され、以降、同論文はアルツハイマー認知症の研究における「要」として多くの研究で引用されてきた。

だが、論文中の複数の画像が改竄されていることが2022年、検証により認められた。これにより、16年に渡りアルツハイマー認知症の研究を間違った方向へ導いてきた可能性がある。


・・・という感じでございます。

認知症の原因の1つはAβというゴミタンパクの蓄積であるとする説を、私も2021年~2022年に幾度かブログで紹介してきた記憶があります。

どういった部分で改竄があったかというと、検体マウスのAβプラーク増加を示すバンドがコピペされていた訳です。アルツハイマー認知症は進行性とされています。マウスの加齢と共にAβプラークが増加するなら研究の信憑性は高かったでしょう。しかし、コピペ改竄していたとなると・・・お察し。

論文著者たちは神経科学界の栄誉ある賞まで受賞しており、他のAβ論文にも2300回以上にわたり引用されていたほど影響力が高まっていた、とのこと。2022年7月に画像改竄が発見され、Aβ仮説は事実上崩壊したと言えるでしょう。

アルツハイマー認知症と呼ばれる病気の原因とされてきたアミロイドβプラークや、神経原線維変化(神経細胞の病理変性)は、加齢と共に誰でも起こり進行するものです。これらがある程度の認知機能低下の原因となっても、アルツハイマー認知症の発症を示す確たる根拠は提示されていないのが実情です。

 

で、昨年承認されたエーザイの新薬「レカネマブ」ですが、新薬にすぐに飛びつくことほど危険なことはございません。

 


レカネマブもアミロイドβ除去がメインの新薬であることから、効果は無いと私は考えます。そもそも、アルツハイマー認知症の確たる原因が判明していないにも関わらず、仮説だけを基に薬を作り出すことは、0か100を追求する科学として正しいことでしょうか?

しかも、改竄が判明したAβ仮説を基に作り出した新薬な訳でしょう。そのようなものを投薬するのは・・・まさに岸田の宣言通りの最先端治験国家=731人体実験場やん、こわっ🙀

 

新薬として承認された以上、一定の効果が現れたということでしょうか。治験におけるデータを見てみましょう。

 

CDR-SB(記憶、見当識、判断力、問題解決、社会適応、家庭状況、趣味・関心、セルフケアの評定を単純に合計し、その得点を日常生活機能の障害の全般指標とするもの)において、レカネマブは「統計的に有意差」をもたらした。ほほう?🤔

CDRSBは0~18点で計算されます。レカネマブ投与とプラセボ群による対照試験を18ヶ月行った結果は以下の通り。

プラセボ群:1.66点の悪化
レカネマブ投与:1.21点の悪化

レカネマブのほうが僅かに進行を止められたことが分かりました。って、0~18のスコアにおいて1.66と1.21って殆ど差が無いし意味ねーじゃん😑

SNSなどを調べるとレカネマブ推しが頻繁に出てきますが、僅かな差異で効果アリと大々的に謳うことに、どうにも違和感しかないのですが。また自民党厚労省電通に依頼した工作員バイトたちの仕業かな?

個人的な結論としては、アミロイドβ仮説自体が破綻しており、Aβ仮説に基づき開発された薬は全て無意味だと思われます。事実として、Aβ仮説を基に開発された薬で効果を発揮した例は確認されていないとのこと。

 

個人的に、あらゆる病は慢性炎症が招くと考えております。その主な原因は食と電磁波です。食の中でも、最も大きな原因は現代食の殆どに含まれる植物油脂です。サラダ油、キャノーラ油、パーム油などがそれです。

植物油脂は未開封の時点で既に酸化しています。また、熱に弱く、酸化だけではなく加熱によりリノール酸が強烈な毒性物質ヒドロキシノネナールを生成します。ヒドロキシノネナールは強い慢性炎症を引き起こします。これがほぼ全ての病気の原因と言ってもよいでしょう。

細胞や脳は、脂質60%、タンパク40%ほどで構成されています。体中の細胞が植物油脂で構成されたら病気だらけになるのは当然です。

脳も同様です。精神疾患患者やアルツハイマー認知症患者の脳を調べたデータでは、全ての患者に強い炎症が発生していたことが判明しています。全ては炎症が原因と考えるべきなのです。アミロイドβではありません。認知症薬の投薬は無意味でしょう。

アルツハイマー認知症が発症するプロセス自体はほぼ解明されています。脳神経細胞の減少と海馬の萎縮です。脳神経細胞は一度死滅すると再生できませんが、海馬を構成する海馬錐体細胞だけは年齢に関係なく再生し続けることが判明しています。

しかし、海馬錐体細胞は酸化ストレスに極めて弱いのです。よって、サラダ油など炎症を招く植物油脂ばかりを摂取していたら、海馬は酸化ストレスから早いペースで委縮していくのです。近年、若年性認知症が増加する理由は、多くの人が加工食品や揚げ物を頻繁に食べている為なのです。


高齢者でも、怪しい薬に頼ることなく認知症を予防したり改善することは十分に可能です。正しい食事と生活習慣。そしてストレスフリーな暮らしを送ること。

理想は和食を中心に食べて、散歩など程よい運動をして、しっかり睡眠をとる。趣味などを満喫し、人と触れ合い会話をして刺激を受ける。これに尽きます。そうすれば、海馬はどんどん再生していくのです。

私がクリルオイルサプリを多めに摂取している理由は、全身の体細胞や脳細胞を抗炎症作用があるオメガ3で構成させる目的があります。過去にも記事にしましたが、認知症患者にオメガ3サプリを投与した研究で改善報告が出ています。

結論として、認知症予防には、良質なクリルオイルサプリ、ビタミンB12、この2つを服用しておくと良いと思います😊

基本は炎症を起こさないこと、これが一番大切ということでございまして、もっと書きたいけど時間が無いので、これにてバイトに行ってストレスを浴びて炎症を起こしてきます😱

 

 

5月13日(朝)


昨夜の夕食は、ヨシ〇イの天恵菇入り肉詰め稲荷、野菜と海藻の豚汁、ササニシキ(三分づき)です。天恵菇という椎茸を初めて知った。徳島発・・・ということは、もしかして徳島大のグラリスパウダーとか入っていたり?😰🐝

 


天恵菇がたっぷり入っており、ぷりぷりした食感で美味でございますが・・・コオロギグラリスとか大丈夫だろうな?徳島産の食材というだけで警戒してしまうぞい😥

そういえば、強烈な磁気嵐が発生しているみたいですね。米国では一部で通信障害が発生しているとか。昨年から頻繁に太陽メガフレアが発生しており、今年も2月と3月にメガフレアによる磁気嵐が発生しておりました。5G関連の記事や3月くらいの日記に書いていたような?

太陽に限らず、どの惑星であろうと磁場と磁力線が接近すると、コロナ層でフレアが発生します。地球には影響がない距離に存在する別の惑星でも大規模なメガフレアが観測されています。

フレアが発生すると、量子エネルギー(X線、電磁パルス)、磁力を帯びた荷電粒子(電子、原子)、プラズマを放出します。つまり、強力な電磁波を放出する訳です。これらをコロナ質量放出と総称します。これらが地球の磁場に引き寄せられる形で飛来するのが磁気嵐です。磁気嵐が起こると、太陽と地球の電子が衝突して放電が起こりオーロラが発生します。

で、以下の記事を投稿したことを覚えているでしょうか。

 

カナダ沖で1日2000回の地震が発生という3月の記事ですが、磁気嵐と連動している可能性について言及しています。海底が引き裂かれている可能性があるとのこと。磁気嵐が地球の磁場に干渉することで、火山噴火、地震、気候変動を引き起こします。

今、気候が不安定でしょう。暑くなったり寒くなったり。気候変動=温室効果ガスの影響と考える人が多いみたいですが、これは科学的根拠が一切ないファンタジーです。

過去に地球規模で起こった気候変動は、メガフレアによる磁気嵐とヴァン・アレン帯への干渉が原因であると考えるべきなのです。科学的根拠を求めるなら、こちらの説こそが気候変動の真実と言えるのです。

小泉純一郎小泉進次郎小泉孝太郎河野太郎、ミス学歴詐称小池百合子といった、太陽光パネル利権で日本中の土壌汚染を目論む環境利権クズたちの言い分を信じないように気を付けましょう。たかが人間如きがゴミを燃やしまくったところで大した影響ねェし😑

つまり、経済、国際情勢だけではなく、地球環境においても2024-2025は激変の一歩となる可能性を秘めた、非常に重要な2年間と言えるのです。それを予言しているのが、FOXの名物アニメ「シンプソンズ」S24第9話という訳ですねえ。

シンプソンズは、誰も信じていなかったドナルド・トランプ大統領の誕生を非常に早い段階から予言するなど、多くの未来を予言し、当ててきたアニメとして有名です。そういう組織が関与する放送局が作っているということでしょう。なにせ世界のメディア王が会長を務めていた訳ですから。

シンプソンズ」S24第9話は、過去最大規模の磁気嵐がスプリングフィールドを襲い、電気も通信も何もかもが長期間、或いは永遠にダウンする可能性がある為、ホーマーたちが食料の備蓄に走る・・・というもの。そうならないといいですがねえ。

 


普通の豚汁。無添加味噌、天日塩、黒糖を使い、たくさんの野菜と、わかめ、とろろ昆布を入れております。こういった食事でいいのでございます。美味😋

 


そしてササニシキ(三分づき)をぱくっと。ご飯と味噌汁、これがあれば日本人は生きていける!

以上、昨日の夕食でした。

 


これは拾い物のイラスト。ええ感じやな😲

昨日はなかなか忙しかった。しかし、暇をしているよりも忙しいほうが充実した気分になるものでございます。今年も前半はある意味でストレスを常時蓄積する形で過ぎていきました。理由はまたそのうち書きますが、まあ、うちは本当に歪んだ家です。それを長い間、私は認識できなかった訳ですが。

それをビシッと指摘してくれた人が大切な人でした。間違っていることをハッキリと指摘してくれる存在は非常に有難いものです。彼女は人間的にもレベルの高い人であり、彼女との交流は私を少しずつ人間的に成長させ、お陰で私は自分の家族の問題点を認識できるようになりました。

同じレベルの人たちの中で同調して過ごしていると、人は成長することなく終わってしまうものです。それにようやく気付いた時には、既に彼女に呆れられていた訳です。しかし、この出会いと経験は決して無駄ではなく、今後の人生において非常に大きく役立つはずです。

それに、結果をしっかりと出したならば、また仲良くしてやろうという大切な人からの発破もかけられた訳で、私は新たな目標を持って静かに燃えているのでございます。少しでも前進して、大好きなハロウィンやクリスマスを迎えられるよう、今日も頑張ってまいります。上のイラストのような、秋の夜のパン屋?っぽい雰囲気ええよねーハロウィンが待ち遠しい🤗